参政党の党員になりました。

去る8月15日終戦の日に新政党「参政党」に入党させて頂きました。

 

参政党 https://www.sanseito.jp/

 

独立自尊。

 

滅私奉公。

 

歴史を学べば学ぶほどこの国をこの国の先人達の偉大さを愛して止まず私のお力が少しでもお役に立てればと思います。

 

 

かくすれば かくなるものと知りながら やむにやまれぬ 大和魂

 

 

 

夢無き者に理想無し

 

理想無き者に計画無し

 

計画無き者に実行無し

 

実行無き者に成功無し

 

故に夢無き者に成功無し

 

吉田松陰

ワクチン打ちますか?それとも人間止めますか?

誤解を恐れずに述べさせて頂きたい。

 

相変わらずテレビは今日の感染者数、世界で何人増えた等の恐怖を煽る偏った報道です。

 

そして私自身身近に今感じることはほとんどの人が今後について「ワクチンが出来ればいいんだけどね。」「ワクチンが出来る迄の辛抱だよね。」と思っている事です。

 

本当にワクチンが出来て多くの人が接種してコロナが収束すれば元のような生活に戻るのでしょうか?

 

仮に戻ったとしてもその世界は本当に幸せな世界なのでしょうか?

 

私ごときが語るのは大変おこがましいのですが私が不自然に感じることはテレビやニュースの情報はコロナの恐怖を煽り増々人々をワクチン接種に縋りつくように操作している様に見える事です。

 

今、買い物で店舗入店時にもマスク必着にての入店及びレジに並ぶ際は距離を保つ等のソーシャルディスタンスが過剰なまでに求められていますが、近い将来店舗入店時や何をするにもワクチン接種証明書の提示を求められる社会になるのでしょうか?

 

子宮癌ワクチンを始めインフルエンザワクチンもワクチンには様々な副作用の危険性が指摘されています。

 

副作用よりも更に恐ろしいリスクの懸念のあるこの「コロナワクチン」の接種を本当に望みますか?

 

私はワクチン全てを否定しているのではありません。

 

ただ、今は冷静に立ち止まって歴史に学ぶ時だと思っています。

 

世界の闇は想像以上に腹黒いのです。

 

以下引用↓

 

 

ワクチンについて

クターキャリーの動画の字幕を、文字起こしして戴きました。

情報はたくさんありますが、個々が真実を把握し、情報を選別し、どのような選択をするのかを問われているのだと思います。
 
ここからは文字起こしになります。


URGENT MESSEGE ABOUT COVID-19
Dr.CARRIE MADEJ
日本語バージョン

翻訳Mashlee
編集:K.Angel
翻訳者:Divine Angel Place

字幕文字起こし

偶然にも見つけてくれた友人たちこんばんは。
この厳しい時代にも、 皆様が心身ともに元気でおられることを願っています。
日々世の中が変わっていくようでメディアの何を信じれば良いのかわからなくなってきています。 私たちのグループが、 情報や知識の一部でも紹介していくことで、みんなも少しでも 安心して自分の意見を言えるようになってくれればと願います。


そして、 多くのメンバーが自分のページに色々な事を投稿し始めている事を知り、私は本当に誇りに思い、感謝しています。どんなに小さなことも、また少しずつだとして も、全てとても役に立っています。本当にありがとうございます。

今回のトピックはcovid-19のワクチンについてのお話です。
この情報は非常に緊急性の高いものだと思いますので、是非、 私の言うことを本気で考えていただきたいと思います。
これは私にとっては新しい分野ではありません。 私は少なくとも20年間は、 ワクチンについて研究してきたので、情報にはとても精通していますし、とても情熱を持っています。

とにかく今回はcovid-19 のことについて焦点を当てます。どんなことでも、 何か気付いたことがあれば、 是非お友達や家族に、 SNS を通してでもシェアしていってください。
Facebook は本当にイライラすることは承知しています。私も何度も閉じてしまいたいと思ったことがあります。ですが、 皆が残って、情報や、ミーム(コピー&拡散され理画像、映像や文章など)を発信し続けることがとても大切だと思います。

そうすることによって、確実に変化をもたらすことができるのです。 そのサポートに感謝します。(SNS)をネガティブなことばかりに使う必要はないのです。先に言っておきたいのですが私はいかなる企業や団体の代表ではないということです。そしてこれは私の個人的な発言です。 また個人の診断や、治療を目的としたものでもありません。何か症状がある場合には、 ぜひあなたのかかりつけの医師に相談してください。

私は、キャリー・マディ医師、またはキャリーです。私は内科医であり、整体の訓練も受けています。では、 人生の選択にもなる、では人生の選択にもなる最も重要な質問から話を始めようと思います。
人間であるとは一体どういうことかこれは私たちの人生において非常に重要な質問です。
これから行ってくるワクチンについては、非常に重要な質問になるので基本的な事実をお伝えします。


それから、 脂肪が私たちがメディアに注意を奪われている間に、 何が起こっているかをお話しし、そして最後に結論をお伝えします。そして、 私が提示するデータのいくつかについては、 あなた自身でも調べられるような参考文献をいくつか紹介します。グループのアルバムページに載せるのに1日か2日くらい待ってて下さい。

ではまずはじめに、いくつかの情報を整理しましょう。
私たちの体はDNAを持っています。DNAはらせん状のものを伸ばすと100億マイルにもなります。それは35000TBのデータ、高解像度のビデオ約3500万時間に相当します。ではここには、どんな情報が含まれているのでしょうか?
そこには、 生命の設計図、それを作る方法、 体の仕組み、成長、再生、思考、記憶、etc・・・などが記録されています。また、DNAはコンピューターコードやバイナリコードに似ているという事を知っておくことも重要です。

詳しい方はご存知だと思いますが、 パターンや行動に小さな変化を加えるだけで、 非常に大きな影響があるのです。 ゲノムや遺伝子を 挿入することが・・・ではなく、ゲノムや遺伝子の中に、余計なものを入れることも可能なのです。

そしてまた何かを取り除くこともでき、そうすれば欠損部分ができます。転移することもできるのです。つまり、ゲノムのある部分を取り出し、別の場所に入れたり、それを反転することも可能なのです。 また別の合成物や別の生物のゲノムを取り出してヒトゲノムの一部を切り取ったところに入れることさえできるのです。遺伝子コードはこのようにして書き換えるのです。 言ってみればそれはソフトウェアプログラムを書くことと同じです。

では、 そのコードをどれくらい書き換えたら人間ではないとみなされるのでしょうか? 私たちが、法的にも、 倫理的にも何が起こっているか知っていようがいまいが、 これは話すべき、 非常に重大なことです。なぜなら、 彼らは今年中にこの技術を普及させようとしているからです。そしてこれは、人工細胞株、あるいは合成細胞核、あるいは遺伝子組み換え細胞核とみなされるのです。

どれも( このトピックに) 使われそうな言葉です。 何を言っているのか分からなくなってしまうので、 専門用語も理解しておく必要があるかもしれません。

興味深い点として、 自然のものや、自然由来のものは特許を取得することはできませんが作られたもの、改変されたもの人工的に作られたものは特許を取得できるということです。その良い例がモンサントです。 モンサント社は種子の遺伝子組替えを行っています。ですから、実際とは少し違うものが作られています。スーパーで売っているトウモロコシや、 トマトなどを見ると、自然のものと同じように見えるかもしれませんが、実は違うものなのです。 彼らは何かを変えているのです。外見は同じように見えても、 中身は違うのです。 つまり、 彼らはその品種をコントロールし、所有しているのです。 ですが、 もし野生種、自然に生えたものであったら、特許をとることはできません。 彼らはそれを所有することができないのです。 それを翻訳(=生物学用語)するか、 人の細胞株や人間に転移すると、 私たちが特許を取られる可能性がある、人の細胞株が特許を取られる可能性があるということになるのです。 そして、特許 特許を取得するということは、 所有者が必要となるわけです。 私が何を言おうとしているかきっとわかっていただけたかと思います。

もし人間のDNAが他の種の遺伝子で改変されたらどうなるでしょうか?私たちはまだ人間と言えるのでしょうか? それともトランスヒューマニズムでしょうか?
そして、 私たちのDNAや、ゲノムが改変され、特許を取得し、所有することができるとしたら?

これは SF 映画や未来の出来事ではありません。 今現在起こっていることなのです。
これは組換 DNAー組換RNA技術と呼ばれ、covid-19 ワクチンのために提案されているのです。コロナウイルスcovid-19ワクチンは、私たちを遺伝子組み換え生物に変えてしまう設計がされているのです。 これらはモンサント社のために使われている専門用語と同じです。
分かりますか? この組換え DNA 技術を支えているのはイノヴィオで、ゲイツ財団、グラクソ・スミスクライン、サノフィから支援を受けています。そして今はモデルナも参入していますが、こちらもゲイツ財団の支援を受けています。さらに加えると、 このタイプのDNA ワクチンは、これまで一度も人間に使用されたことはありません。

もう一度言います、よく聞いてください。
これまでただの一度も「ヒトには使われたことがない」のです。一度も。
彼らは今、誰一人として使ったことのないものを私たち全員に注射しようとしているのです。 ワクチンの臨床試験は、私たちが人生で見たことがないどころか、 予想すらしていなかったほど加速しています。動物実験をスキップして、 直接、臨床試験(ヒトを対象とした試験)に移行しているのです。彼らは正しい科学的方法論に全く則っていません。FDA(米食品医薬品局)の承認を受けるため、どんな治療法においてもゴールドスタンダードである、プラセボ対象無作為化試験を、どのワクチンでも行っていません。 誰にとっても安全なのか有効なのかどうかを確認するための科学的なプロトこるにも従わずそれについて知ろうともしないで、私達全員に注射しようとしているのです。


しかもワクチンメーカーは大概、 製造物責任を免除されています。つまり、もしそれが発作や麻痺などを引き起こしたとしても、 彼らは責任を負わないということです。彼らはまた無作為化比較試験も免除されています。covid-19ワクチンはすでにそうですが、最近では他のワクチンでも同じやり方をしているようです。

彼らは私たちの質問の回答を濁します。
「以前 MMR ワクチンを受けているのだからわざわざそんな試験は必要ないだろう」
でも少し手を加えているのでは?
「まあ同じことだよ」

MMRワクチン=新三種混合ワクチン(おたふく、風疹のワクチン)
一体どういう考え方なのでしょう?ちょっとした変化が大きな違いを生んでしまうのに、 信じられません。
さらにそれらワクチンについて彼らが言う通りの効果を証明することさえも免除されているのです。例えばワクチンが抗体を産生していることを証明すれば良いだけなのです。良いですか?抗体を持っているからといって免疫があることにはなりません。 確かな効果はわかりません。集団の中で本当に効果があるかはわからないのです。真の研究、正しい研究であれば、実際に集団の中で効果があることを示せるはずです。彼らはそれをしていません。時間がないという理由で。なので、 薬効果がないかもしれないのです。だとしたら(皆にその注射をする)目的は何なのでしょうか?

全てのワクチンについて知るべきもう一つの重要な事実は、多くのワクチンが1960年代に堕胎した胎児の(14週の白人男児の肺組織)細胞株 MRC5ーを使用しているということです。 これは【不死化細胞株】と言います。 不死化とは死なないことを意味します。

つまりアポトーシス(細胞が自然に死んでいくこと)を経る能力を失った細胞であり死のプロセスを経ることができない細胞を癌と呼びます。これが癌の定義です。つまり彼らは、癌細胞を使っていることを気づかれないために、 様々な言葉を使うのです。また堕胎した胎児の細胞は【二倍体細胞】とも呼ばれます。他にも色々な言い方があります。成分表を見れば分かると思いますが、彼らが使いそうなものを二つ挙げました。これらの癌細胞を使ったワクチンには、 MMR、麻疹、おたふく風邪、風疹、水疱瘡、 A型 B 型肝炎、ポリオワクチンなどがあります。いつものように言われてしまうので、 伝えたいことがあります。
「あなたの言っていることは空想だ」
「そんなことがあるはずがない。絶対にありえない」
「私は政府を信頼し、企業を信頼し、ビルゲイツを信頼します。あなたは間違ったことを言っている」
私がお伝えしたいことというのは、本当にたくさんの医師や、研究者が、長年にわたってこの情報を伝えようとしてきましたが、いずれも何らかの方法で黙殺されてきたということです。私の同僚の多くも世間に伝えようとしてきました。 私自身も最善を尽くしてきています。ですから私たちは一般に、 皆さんに対して公開しようとしてきたのです。ですが金銭が関わるとダメなんです。メディアはコントロールされています。 だから医療従事者や研究者たちの発言が少ないのです。何人かは見かけると思いますが多くはありません。言論の自由があるとは思えないからです。

次に進みますが、 イタリア政府とコルヴェッラと呼ばれる科学者のグループによるイタリアの報告書は(後で参照しますが)、私が先にあげたいいくつかのワクチンについて結論付けました。彼ら科学者のグループはこれらのワクチンは発癌を促進させる可能性があると述べています。つまりがんのリスク増加、突然変異誘発のリスク増加、あるいは遺伝子変異のリスクが増加するということです。 それが具体的に何を意味するのか私にも分かりません。感染症を媒介するリスクの増加、これはよく知られています。

これらは多くの場合汚染物質である細菌を持っているでしょう。マイコプラズマ肺炎菌は汚染物質として非常に一般的です。ワクチンとは関係ないはずなのに、含まれています。 ワクチンに加えて感染症まで受け取ってしまうということです。 皆さんこの部分だけでもこれが生物兵器として扱われる可能性があると考えられますよね? これらワクチンの組み合わせと蓄積による未知なる影響と、そのことによる相乗効果に加えて、水銀誘導体やアルミニウム誘導体のような有毒物質を使ってあなたを癌にするのです。例えば、副作用が判明しているワクチンと、副作用が判明しているまた別のワクチンを、一定の時間内に人体に入れたとしても、 A+B=AとB という結果になるわけではありません。 2種類が一緒になることで相乗効果が起こり、想像の100倍以上の有害な副作用が出ることもあるのです。

ですから分からないのです。このことについては研究がなされてないのです。 小さな子供達は免疫システムがまだなので、間違いなく最も影響を受けやすいというのは常識でしょう。

では話を戻して、ワクチン使用について現在の研究や症例に欠陥があるなら、なぜ私たちはこれほどまでにワクチン接種を押し付けられるのでしょうか?

それではお金の流れを追っていきましょう。大抵いろんなことが見えてきます。2011年、ドイツのキュアバッグは RNAワクチンの研究開発のために3300万ドルを受け取りました。 2013年にはモデルナ・セラピューティクスは RNA ワクチンの研究開発のために2500万ドルを受け取りました。 そして2015年イノヴィオは DNA ワクチンのために4500万ドルを受け取り DNA ナノテクノロジーを使用していることを認める発言をしました。ナノテクノロジーというのは、 ミクロの極小ロボット生物を使っているということなのですよ。 これらの企業は、すべてゲイツ財団の支援を受けているか何らかの形でゲイツ財団と関連しています。 重要なのは、これらの企業が今までのところ、このワクチンの対人臨床試験で十分な免疫力を発揮できなかったために、人体に使用するためのライセンスを取得できていないということです。 十分の免疫力と言っても、もう一度言いますが一定数の抗体ができたと主張しているに過ぎません。 試験管の中の抗体を数えただけです。(仮にそれができても)その有効性を証明しなければ、良い化学(good Science)とは言えません。

2010年、国防総省の軍事機関DARPA( 国防高等研究計画局/ミリタリーのエージェンシー)は、 DNAと RNAワクチンにフォーカスし始めました。彼らは皮膚にマイクロニードルがついたシールのようなものを貼ることで、非侵襲的エレクトロポレーション(体を傷つけずに電気的に小さな穴を開けて投与)出来る合成 DNA ワクチンを所有していました。それは無傷で、 気付くことすらないでしょう。 彼らの言葉を引用すると遺伝子レベルでの人間の「強化と破壊」です。 これらはビルゲイツが前に述べた企業との DNA RNA ワクチンに多額の資金提供を開始したのと同じ頃です。 2020年には、DARPAが ブレイン・マシンインターフェースを認めています。


それこそ AI つまり人工知能であり、人間の脳がニューラルネットワークを形成し、思考だけでコミュニケーションをとる能力を持ったり、あるいは遠隔で影響を受けたり、コントロールされたりするようになるということです。例えばこんな感じでしょうか、(IT制御された)スマートハウスで、考えるだけでエアコンや扇風機をつけたり、お気に入りのプログラムを起動させたり、コンロに何かお料理させたり・・・何でも良いですがそれが、可能になるということです。 wi-fi なのですから。そう聞けばすごいと思いますよね? でも考えてみてください。こちらから向こうに通じるということは、向こうからも通じているということなんです。スマートハウスからのメッセージが送られているということなんです。これらはすべて関連があるのでもう少しお付き合いください。

同時期のDARPAのもう一つのプログラムは、 次世代の非外科的ナノテクノロジーN3プログラムというもので、あなたの脳に直接「読み書き」ができる、非侵襲的( 体に傷をつけない)または最小侵襲的なブレインコンピューター・インターフェースが含まれています。
これどういうことだかわかりますか?
しばらく前から私はこれを知っていましたが、未だに信じられなくて笑ってしまうのです。脳を直接読み取り・・・ ですよ。 あなたの脳内で起こることを書き換えるのですよ!あなたの記憶や考えをですよ! 人々はこれをエキサイティングだと思っているのです。 まさに映画マトリックスですから。 文字通りマトリックスです。

空手を習いたいな→ダウンロード→空手を習得できました。これでも体が知っている(できる)というわけです。
「フレンチキュイジーヌのシェフになりたいの」→すぐにダウンロード→はいもうできます。語学なら多分数日か、1日で習得できるのでしょうか。私には分かりませんが。

それは確かに魅力的なことに聞こえます。でも自分でコントロールできると思いますか? 他の何かがあなたを支配しているんですよ。 他の何者かがあなたの記憶や経験を書き換えるんですよ?

あなたの記憶は作られたものかもしれないし、何が現実なのかも分からない、あなたはコンピュータープログラムになってしまうということなんですよ。 あなたはあなた自身がコントロールするのではない、コンピュータープログラムのキャラクターになってしまうのです。 これはSFの話ではなく現在のことなのです。 全て関連があります。

これも重要なことですがDARPA(国防高等研究計画局) が資金を提供しているある企業では、ソフトで柔軟なハイドロゲルを生産しており(ハイドロゲルについては過去にも言及しましたが)ヘルスモニタリングのためこれを皮膚したに注入します。 重要なのはこのジェルはスマートフォンのアプリに同期してユーザーの健康状態を瞬時に把握します。ですがハイドロゲルというナノテクノロジーは一度移植されると体内で成長し、広がっていくのです。 これが私たちの DNA にどう影響するかはわかっていませんが、人工知能に直接、 継続的に情報を送ることができることはわかっています。

さて私達は全員、スマホの中には、 私のもそうですが、健康アプリが入っています。何らかの形でスマホに入っているのです。 時には Google アプリの中を探さないといけないかもしれませんが、いずれにせよ、入っているのです。 それを無効にすることはできますが、削除することはできません。これこそが彼らが入っているcovid-19アプリでもあるのです。このアプリと関係があるのです。

そうすれば永遠に体内の全てがモニターされることになります。 女性なら、排卵、月経周期、セックスの回数、男性の場合ももちろん・・・。
そして体内のアルコール量、体内のビタミンやミネラル、倒れたことがあるか、何歩歩いているか・・・。
あなたが何か不安を感じている場合は、 あなたの感情や睡眠状態、彼らはあなたのすべてを把握できるんです。継続的に・・・。そして、それは AI プログラムに送られる。 プログラムに送られる。一体何が行われているのでしょうか?

彼らは急いでこれを進めようとしています。すでにスマホであなたを準備させています。これはファンタジーではありません。全て事実です。

結論から言うと、私たち人間であることの意味を変えてしまう、 未知の領域に入ってしまったのです。covid-19のワクチンはどのような科学的方法論から見ても安全ではありません。彼らは癌や、突然変異原性の細胞核を私たちの体内に導入しています。長い間、 ずっとそうしてきています。

彼らは、 何をしているのか、何をしようとしているのか、何が起きるのか根拠を持っていません。まだ絶対的に何の根拠もないのです。彼らには根拠などなくても良いのです。分かりますか?
組換 DNA、組換えDNA技術は、人の体に永続的な道の遺伝子変化を引き起こすでしょう。
一度、 DNA が変化してしまったら、その人は永遠に、 一生、その変化とともに生きていくことになるのです。残りの人生において彼らが誰であるのか、 誰にも分かりません。

後戻りはできないのです。”ワクチンは打っても効かなかった” ”もう二度とやらない”ではすまないのです。 やるか、死ぬか?という問題です。誰がこのワクチンを売買しようとしているのか知りませんが、最終的な結果を知っていると思えないし、これではダメでしょう。

本質的な意味で、これは新しい種を生み、古いもの、つまり私たちをおそらく破壊することになります。私たちが知っている”人間”の私たちをです。 これはナノテクノロジーとそのロボット的作業を体内に導入します。 これはまさに、 このワクチンとID2020等のような名前のついた付属製品を使って、 私達全員を人工知能のインターフェイスに繋ぐことができるということを示唆しています。これは一法通行ではありません。双方通行なのです。

情報が多くて、 なかなか消化できないかもしれません。とにかくゾッとする事だと思います。私たちは何年も恐ろしいとずっと思ってきました。 このようなことを話し合うビジネスや、サイエンスの会議にも参加してきました。 これは本当の話です。ファンタジーの世界のお話ではないのです。 私は20代前半からこの分野の研究をしてきましたが・・・これは事実です。 ですから、今、私たちで、声を上げて伝えていかないと・・・。

私たちのために、家族のために、 未来の世代のために、 そして人類のために・・・。
これはジョークではありません。あなたも出来る限り自分で調べて、どんどん話題にして、話して行ってください。そしてSNSを止めないでください。止めずにSNSをこの話で溢れさせてください。 より多くの人を目覚めさせることができたら、チャンスはあると思います。

心からの愛と平和の願いを込めて伝えます。他の話題や、 テーマについてもお話できたら嬉しいです。私が持っている参考文献は紹介しておきますね。

あなたがどう感じたか教えてください。そしてどうか声を上げてください。
お願いします。素敵な一日を。

 

断酒100日目達成!

2020年9月21日(月)

 

今日で断酒100日達成しました。

 

心の中で相変わらず「今飲みたい!」っていうホンの一瞬の摩擦はあるんですけどね。^^

 

でも心の中は大分穏やかになったなー。

 

今日は日差しはあったけど空は透き通って風が気持ちよくて。

 

微かに何処からかキンモクセイのいい香りが漂ってきたなぁ。

 

夜も更けて来た。

 

虫の声が心地いい。

 

なんだか今夜はぐっすり眠れそうだなぁ。

 

最近のお気に入りです。↓^^

 

 

ピザ道その一

‘’この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。迷わず行けよ。行けばわかるさ。‘’

 

 

一休さんこと室町時代の僧一休宗純の言葉?たぶん哲学者清沢哲夫氏の言葉?だったか?兎に角私はこの言葉が好きだ。

 

思い起こせば2002年・・薪窯で焼く焼き立てのピザの美味さに感動開眼し本やネットを調べまくり既に家庭も持っていましたが貯金も全て使い果たし一念発起して始めたピザ屋。

 

あれから18年の月日が流れ・・店のレイアウトやメニュー・・そうそう店名も2回変更したり、薪窯も2回作り直したんだよなぁ。

 

生地の粉の種類も配合も仕込み時間も方法もトマトソースもチーズももう何もかも初期の頃と同じなのは一つも無い。

 

ずーと同じなのは自分で割って管理している薪を自分で作った薪窯で同じ時間に火を起こして焚いている事だけ。

 

 

 

火を焚いているのが好きだ。

 

 

 

初期の人類の時代からずっと変わらないこのシンプルな焚火調理が痛快で堪らなく好きだ。

 

 

 

 

色んな熱源でピザは焼けるのだろうが俺には薪窯以外でピザ屋はやりたくないしやらない。

 

薪窯だから今まで続けて来る事が出来たしこれからも続けていくつもりだ。

 

 

合掌

 

断酒の隣に佇む解酒の囁き

断酒が続いています。

 

6月11日から一滴のお酒も飲んでいませんので丸2ヶ月以上続いています。

 

そしてここ数日太陽ギラギラの猛暑も続いています。

 

休日の薪割り・・陽が傾きいい塩梅に汗をかき喉がカラカラ・・。

 

この瞬間にビールで喉を潤すあの瞬間!あの快感!の誘惑。

 

 

 

決意の地軸を揺るがす猛烈な誘惑の揺さぶり!

 

ほんの一瞬なんだけど物凄い勢いで支配しようとする恐ろしい力!

 

心の中で数秒間の葛藤が始まる。

 

「これからも続ける為のご褒美だ!」

 

(いやいや今まで止めて来たんだから。)

 

「何のために止めてるのだ?」

 

(約束しただろう?)

 

「止めたからってどうなるんだ?」

 

(悪循環を断ち切る為なのだ。)

 

このやり取りはほんの一瞬なんだけどね・・・。

 

これを冷静にやり過ごすと「もうどうでもいいんじゃね?」と王手!

 

今回の決意の駒はそう簡単にはひっくり返される事は無い。

 

しかし。

 

一日に数回・・ほんの一瞬なんだけど心の中でこの摩擦を繰り返します。

 

タバコは止めて22年以上経ちますが「吸いたい!」という「誘惑」との葛藤は無くあっさり決別・・今に至っておりますが。

 

酒の誘惑の影は恐ろしい粘着力でいつもすぐ隣に潜んでいます。

 

でも大丈夫。

 

私は負けませんよ。

 

今回お酒を断った「6月11日」は大切な大切な節目の日だから。

 

下らない個人的報告ネタでスミマセン。

大和魂と神風特別攻撃隊

今年で75年目の終戦の日です。

 

1944年10月21日・・今から76年前に気高い気骨「武士道」その精神に満ち溢れ散って行った我々日本人の誇り「神風特別攻撃隊」こと神風特攻隊の最初の編隊「敷島隊」の5機が当時の統治下フィリピン・ルソン島のマバラカット基地を飛び立ちました。

 

神風特別攻撃隊こと神風特攻隊・・その総数614名。

 

若干17〜20代前半の若者たちでした。

 

 

特攻隊は戦争を続行する政府が無理やり青年を連行し突撃させたと批判する意見が多数ありますがそれは間違いです。

 

歴史を学んで行くとその「作戦」の「志」は幕末のいやそれ以前からの「武士道」精神から引き継いで来た事が分かります。

 

幕末・・・ペリー率いる黒船の浦賀来航。

 

武力で開国を迫るペリー軍艦の大砲の空砲の轟音は江戸中に響き渡り江戸城をも揺れるほどだったと言います。

 

当時はもちろん自動車もない時代でしたから町の交通騒音など皆無でしょう。

 

ですからそのとてつもない大砲の轟音は江戸中が震え上がるほどの大変な事件で脅威だったと思います。

 

そしてすぐ前のアヘン戦争で赤子の手を捻る様に英国に敗戦した清を知っていた武士達。

 

白人連合国のアジア諸国の植民地支配。

 

このままでは日本は清の様に敗れ植民地にされてしまうと憂慮した吉田松陰先生を始め誇り高き日本の武士・志士達は攘夷思想を掲げ倒幕へ、明治維新へと突入して行ったのです。以下引用↓

嘉永6年(1853年)の黒船来航に始まる不平等関係は、あれから150年以上経過したいまでも、実は解消していません。
ということは、明治維新はいまなお続いている、ということです。
明治維新の完成は、他らならぬ現代日本人に託された使命です。
その使命を、責任として自覚すること。
それは、日本人としての大和魂を取り戻すことです。

日清戦争、日露戦争の勝利、そして敗戦した大東亜戦争もすべて白人至上主義国からの有色人種植民地奪還の為の戦争です。

 

義務教育では教えない本当の歴史を学ぶ必要があると考えます。

 

私は少し前まで全ての国が軍と武器を放棄する事が出来れば戦争の無い平和な世界が来るだろうと信じていましたが、今は違います。

 

世界は考えているよりはるかに腹黒い。

 

以下引用↓

人間同士の付き合いは日本人の考え方と欧米人の考え方では天と地ほどの差がある。

 

日本人の考え方が天、欧米の考え方が地。欧米は人間同士と考えず、自国民族以外は奴隷だと考えている。家畜だと考えている。原始のまま思考回路が成熟出来ずにいる。原始日本人の思考は成熟していて世界に教えを広めた。

 

そのうち海外から異民族が日本国に入り共生を受け入れ変わっていき戦国時代を招き織田信長、豊臣秀吉、徳川家康まで続いた徳川幕府の鎖国により200年以上平和が続いて来たが、異民族、黒船襲来により平和が終わり、明治維新が起きた。

 

そして大東亜戦争。

 

日本国を護るためにアジア諸国を欧米諸国の支配から独立させる必要があった。戦争に負けたがアジア諸国は独立に成功し目的は達成したが日本国は立ち直れ無い程のGHQによる深傷をおった。

 

現在まで米国の監視の元復興を遂げて来たが同時に中国の経済発展を米国と共に助けてしまった。化け物にしてしまった。

実は中国も人間同士の付き合い方の思考が欧米と同じなのだ。

 

中国共産党は日本国も他国もウィルスの様に外部と内部から侵食され取り込み侵略しようとしている。

中国の侵略から日本国を護る為に立ち上がれなければ日本国は中国自治区になりますよ。

 

大東亜戦争で亡くなられた英霊の命が無駄になります。

世界は今コロナで激動期です。

 

身体にウィルスが入れば熱を出し撃退する。薬やワクチンで凌いでもウィルスを更に強く変貌させるだけ、本当の意味で強くなるには熱を出し痛みに耐える意思と覚悟が必要です。

真っ向勝負で身体に抗体を作る必要があります。

 

中国依存の企業、政治家、官僚には目を覚まして頂きたい。

 

1度退き中国とは戦う姿勢を見せて頂きたい。

 

中国が変われない限り貴殿方は只の売国奴で中国支配が終わったら、中国人に信用されず軽蔑され切り捨てられ、今までの立場を失い役職も中国人、中国企業に乗っ取られるのが落です。

引用終わり。

 

幕末の志士・吉田松陰先生が処刑される直前に残された有名な和歌があります。

 

身はたとい 武蔵の野辺に朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

 

 

大和魂。

 

この国を愛して止まずこの国の為に自らの命を差し出して散って逝った先人達の尊い志を引き継ぐべきだと考えます。

 

大義名分を挙げなくてもこの国の国民一人一人が日本の為にこの国の未来の為に日本人としての誇りを取り戻し再出発する時が来たのではないでしょうか?