驚くべきゴーヤの効能!

お盆が過ぎてから台風の影響なのか雨が降ってはちょっと晴れ、また曇って雨・・・のような天気が続いて連日かなり蒸し暑いです。

 

畑の野菜はそれでも元気でその中でもやはりゴーヤが元気いっぱい!

 

連日収穫できます。↓

 

 

人工授粉の成果なのか今年の夏が生育に適しているのか、これがゴーヤの本来の姿なのか、今年初めての挑戦なので分かりませんが立派なゴーヤはすでに20本近く収穫出来ています。

 

お店用のピクルスももう沢山仕込んだので冷蔵庫のスペースが無く、5本くらいは「ゴーヤ茶」にするために天日で干し上げました。

 

 

さすがにピッツァで試食はしていませんが、トマトとチーズとは相性がいいと思うので賄いピッツァで試して見ようと思います。

 

 

ところでゴーヤは凄い効能のスーパー野菜だってんですね〜!!

 

 

今日も今から帰って焼酎のアテに「ゴーヤチャンプルー」豚肉の代わりにグランチャーレでパルミジャーノも使ってカルボナーラ風に作って見ようと思います。

 

以下引用↓

米コロラド大学がん研究センターのラジェッシュ・アガーワル(Rajesh Agarwal)教授らが、こうした民間療法と数年前の研究で、ゴーヤーの抽出成分には乳がん細胞の増殖を抑制する働きがあると確認されたことを踏まえ、その後も研究を重ねていたところ、ゴーヤーには膵がん細胞に対して、そのエネルギーの源となるグルコース代謝能力を抑制し、結果として膵がん細胞を死に至らしめる働きのあることを発見しました。

出典ゴーヤが癌細胞の98%を強制終了させる!!! - 唖蝉坊の日記

マウスを用いての実験結果では、ゴーヤーの抽出液を摂取したマウスは摂取していないマウスと比較して、がん細胞の代謝機構に大きな関与があったとみられ、抽出液によるプロティンキナーゼの働きを促進するという効果により、結果的に60%も膵がん細胞の増殖が抑制されていたことが判明しました。

水にわずか5%に希釈した苦瓜ジュースはすべての4つの膵臓癌細胞株の研究者が厳しく試験した結果、癌細胞の損傷に著しい効力を示しました。

出典ゴーヤが癌細胞の98%を強制終了させる!!! - 唖蝉坊の日記

瓜は2つの癌細胞の生存能力を90%削ぎ落し、別の二つの癌細胞を驚異的にも98%まで叩きました。そして、それは、治療のわずか72時間後のことでした。

出典ゴーヤが癌細胞の98%を強制終了させる!!! - 唖蝉坊の日記

免疫系を強化し、解毒し、歯の伝染病および有毒歯科材料を除去し、あなたの体をアルカリ化し、酸化治療を備えた体を酸化させて、癌特有の代謝経路を妨害するために特定の栄養を与えるのです。

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全ての癌細胞は、役に立たないグルコースの発酵を利用して乱れエネルギーを作り出しています。苦瓜は、癌のわがままなエネルギー生産を切り離すための巨大な妨害剤です。

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膵がんの前兆になる場合があるともいわれている糖尿病において、これまでにもインドや中国などアジア諸国では、ゴーヤー(bitter melon)は況薪尿病に効果があると信じられ、何世紀にもわたって民間療法などで多く用いられてきました。

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