断酒100日目達成!

2020年9月21日(月)

 

今日で断酒100日達成しました。

 

心の中で相変わらず「今飲みたい!」っていうホンの一瞬の摩擦はあるんですけどね。^^

 

でも心の中は大分穏やかになったなー。

 

今日は日差しはあったけど空は透き通って風が気持ちよくて。

 

微かに何処からかキンモクセイのいい香りが漂ってきたなぁ。

 

夜も更けて来た。

 

虫の声が心地いい。

 

なんだか今夜はぐっすり眠れそうだなぁ。

 

最近のお気に入りです。↓^^

 

 

ピザ道その一

‘’この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。迷わず行けよ。行けばわかるさ。‘’

 

 

一休さんこと室町時代の僧一休宗純の言葉?たぶん哲学者清沢哲夫氏の言葉?だったか?兎に角私はこの言葉が好きだ。

 

思い起こせば2002年・・薪窯で焼く焼き立てのピザの美味さに感動開眼し本やネットを調べまくり既に家庭も持っていましたが貯金も全て使い果たし一念発起して始めたピザ屋。

 

あれから18年の月日が流れ・・店のレイアウトやメニュー・・そうそう店名も2回変更したり、薪窯も2回作り直したんだよなぁ。

 

生地の粉の種類も配合も仕込み時間も方法もトマトソースもチーズももう何もかも初期の頃と同じなのは一つも無い。

 

ずーと同じなのは自分で割って管理している薪を自分で作った薪窯で同じ時間に火を起こして焚いている事だけ。

 

 

 

火を焚いているのが好きだ。

 

 

 

初期の人類の時代からずっと変わらないこのシンプルな焚火調理が痛快で堪らなく好きだ。

 

 

 

 

色んな熱源でピザは焼けるのだろうが俺には薪窯以外でピザ屋はやりたくないしやらない。

 

薪窯だから今まで続けて来る事が出来たしこれからも続けていくつもりだ。

 

 

合掌

 

断酒の隣に佇む解酒の囁き

断酒が続いています。

 

6月11日から一滴のお酒も飲んでいませんので丸2ヶ月以上続いています。

 

そしてここ数日太陽ギラギラの猛暑も続いています。

 

休日の薪割り・・陽が傾きいい塩梅に汗をかき喉がカラカラ・・。

 

この瞬間にビールで喉を潤すあの瞬間!あの快感!の誘惑。

 

 

 

決意の地軸を揺るがす猛烈な誘惑の揺さぶり!

 

ほんの一瞬なんだけど物凄い勢いで支配しようとする恐ろしい力!

 

心の中で数秒間の葛藤が始まる。

 

「これからも続ける為のご褒美だ!」

 

(いやいや今まで止めて来たんだから。)

 

「何のために止めてるのだ?」

 

(約束しただろう?)

 

「止めたからってどうなるんだ?」

 

(悪循環を断ち切る為なのだ。)

 

このやり取りはほんの一瞬なんだけどね・・・。

 

これを冷静にやり過ごすと「もうどうでもいいんじゃね?」と王手!

 

今回の決意の駒はそう簡単にはひっくり返される事は無い。

 

しかし。

 

一日に数回・・ほんの一瞬なんだけど心の中でこの摩擦を繰り返します。

 

タバコは止めて22年以上経ちますが「吸いたい!」という「誘惑」との葛藤は無くあっさり決別・・今に至っておりますが。

 

酒の誘惑の影は恐ろしい粘着力でいつもすぐ隣に潜んでいます。

 

でも大丈夫。

 

私は負けませんよ。

 

今回お酒を断った「6月11日」は大切な大切な節目の日だから。

 

下らない個人的報告ネタでスミマセン。

大和魂と神風特別攻撃隊

今年で75年目の終戦の日です。

 

1944年10月21日・・今から76年前に気高い気骨「武士道」その精神に満ち溢れ散って行った我々日本人の誇り「神風特別攻撃隊」こと神風特攻隊の最初の編隊「敷島隊」の5機が当時の統治下フィリピン・ルソン島のマバラカット基地を飛び立ちました。

 

神風特別攻撃隊こと神風特攻隊・・その総数614名。

 

若干17〜20代前半の若者たちでした。

 

 

特攻隊は戦争を続行する政府が無理やり青年を連行し突撃させたと批判する意見が多数ありますがそれは間違いです。

 

歴史を学んで行くとその「作戦」の「志」は幕末のいやそれ以前からの「武士道」精神から引き継いで来た事が分かります。

 

幕末・・・ペリー率いる黒船の浦賀来航。

 

武力で開国を迫るペリー軍艦の大砲の空砲の轟音は江戸中に響き渡り江戸城をも揺れるほどだったと言います。

 

当時はもちろん自動車もない時代でしたから町の交通騒音など皆無でしょう。

 

ですからそのとてつもない大砲の轟音は江戸中が震え上がるほどの大変な事件で脅威だったと思います。

 

そしてすぐ前のアヘン戦争で赤子の手を捻る様に英国に敗戦した清を知っていた武士達。

 

白人連合国のアジア諸国の植民地支配。

 

このままでは日本は清の様に敗れ植民地にされてしまうと憂慮した吉田松陰先生を始め誇り高き日本の武士・志士達は攘夷思想を掲げ倒幕へ、明治維新へと突入して行ったのです。以下引用↓

嘉永6年(1853年)の黒船来航に始まる不平等関係は、あれから150年以上経過したいまでも、実は解消していません。
ということは、明治維新はいまなお続いている、ということです。
明治維新の完成は、他らならぬ現代日本人に託された使命です。
その使命を、責任として自覚すること。
それは、日本人としての大和魂を取り戻すことです。

日清戦争、日露戦争の勝利、そして敗戦した大東亜戦争もすべて白人至上主義国からの有色人種植民地奪還の為の戦争です。

 

義務教育では教えない本当の歴史を学ぶ必要があると考えます。

 

私は少し前まで全ての国が軍と武器を放棄する事が出来れば戦争の無い平和な世界が来るだろうと信じていましたが、今は違います。

 

世界は考えているよりはるかに腹黒い。

 

以下引用↓

人間同士の付き合いは日本人の考え方と欧米人の考え方では天と地ほどの差がある。

 

日本人の考え方が天、欧米の考え方が地。欧米は人間同士と考えず、自国民族以外は奴隷だと考えている。家畜だと考えている。原始のまま思考回路が成熟出来ずにいる。原始日本人の思考は成熟していて世界に教えを広めた。

 

そのうち海外から異民族が日本国に入り共生を受け入れ変わっていき戦国時代を招き織田信長、豊臣秀吉、徳川家康まで続いた徳川幕府の鎖国により200年以上平和が続いて来たが、異民族、黒船襲来により平和が終わり、明治維新が起きた。

 

そして大東亜戦争。

 

日本国を護るためにアジア諸国を欧米諸国の支配から独立させる必要があった。戦争に負けたがアジア諸国は独立に成功し目的は達成したが日本国は立ち直れ無い程のGHQによる深傷をおった。

 

現在まで米国の監視の元復興を遂げて来たが同時に中国の経済発展を米国と共に助けてしまった。化け物にしてしまった。

実は中国も人間同士の付き合い方の思考が欧米と同じなのだ。

 

中国共産党は日本国も他国もウィルスの様に外部と内部から侵食され取り込み侵略しようとしている。

中国の侵略から日本国を護る為に立ち上がれなければ日本国は中国自治区になりますよ。

 

大東亜戦争で亡くなられた英霊の命が無駄になります。

世界は今コロナで激動期です。

 

身体にウィルスが入れば熱を出し撃退する。薬やワクチンで凌いでもウィルスを更に強く変貌させるだけ、本当の意味で強くなるには熱を出し痛みに耐える意思と覚悟が必要です。

真っ向勝負で身体に抗体を作る必要があります。

 

中国依存の企業、政治家、官僚には目を覚まして頂きたい。

 

1度退き中国とは戦う姿勢を見せて頂きたい。

 

中国が変われない限り貴殿方は只の売国奴で中国支配が終わったら、中国人に信用されず軽蔑され切り捨てられ、今までの立場を失い役職も中国人、中国企業に乗っ取られるのが落です。

引用終わり。

 

幕末の志士・吉田松陰先生が処刑される直前に残された有名な和歌があります。

 

身はたとい 武蔵の野辺に朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂

 

 

大和魂。

 

この国を愛して止まずこの国の為に自らの命を差し出して散って逝った先人達の尊い志を引き継ぐべきだと考えます。

 

大義名分を挙げなくてもこの国の国民一人一人が日本の為にこの国の未来の為に日本人としての誇りを取り戻し再出発する時が来たのではないでしょうか?

大麻と日本とGHQ

大麻。

 

この植物が本当に「麻薬」で「危険」なのでしょうか?

 

縄文時代から1万年以上我が国のご先祖様たちはこの植物を稲作と同じくらい大切にして一緒に歩んできました。

 

傀儡メディアの洗脳マシン(テレビ)は「大麻=麻薬」と過剰に洗脳工作しお茶の間にお届けしていますが、もともと大麻=麻=注連縄=神社=神道と日本人と大麻は大昔から密接に繋がってきました。(日本神話の古事記の中に天照大御神が天の岩戸にお入りになられた際にもう二度と引き戻れない様に麻の注連縄を張り巡らせた話があります。)

 

それなのに何故?この神聖な植物を麻薬=危険=不浄なもの と日本人は洗脳されそう認識する様になったのでしょうか?

 

実は日本人と大麻文化を切り離したのはアメリカです。

 

大東亜戦争後のGHQ支配で大麻は日本文化から切り離されてしまったのです。

 

GHQの洗脳の傷跡は相当に根深く深刻です。

 

教育も正にそうです。

 

日本の神話も義務教育では習いませんでした。

 

「大東亜戦争戦争」も「第2次世界大戦」と表示させ侵略戦争を犯した日本人は反省し償うべきだと教えられました。

 

この事については書きたいことが沢山あるので後日。

 

さてもうすぐ今年で75年目の終戦記念日です。

 

イギリスの歴史学者アーノルド J トインビーの言葉があります。

 

ー国の歴史を忘れた民族は滅びる

△垢戮討硫礎佑鯤やお金に置き換え 心の価値を見失った民族は滅びる

M想を失った民族は滅びる

 

あと25年で戦後の洗脳から100年です。

 

この歴史ある美しい国日本を、先人たちが命を懸けて守ってきたこの国の歴史を知れば知るほど愛して止まない今日この頃です。

 

私の大好きなアーティスト「姫神」の曲の一つより・・30年経っても心震える名曲です。

 

雨降りが続いておりマス。

お世話様です。

 

誰も気にしていないただのピザ屋のジジイの独り言ですがこれから投稿?お知らせ?独り言?は文章を短めにしてもうちょっとだけ頻繁に出来たらいいなーって思いました。

 

って事で今現在雨がず〜と降り続いてます・・。^^

 

いたるところがカビだらけ。

 

湿度が高いからなのか分かりませんがプロとして失格でしょうが最近生地もうまく作れません。

 

微妙なところで納得できず今日はお店を開けられませんでした。

 

原因が湿度なのか何なのか分かりません。

 

ですが幸か不幸かお陰様で只今物凄くゆっくりした時間を過ごせております。

 

本当に本当に有難いことです。