これは戦争です。

いまだ嘗て経験した事の無い試練がやってくるでしょう。

 

先が見えずに誰もが不安や恐怖と戦っている。

 

グローバリズムの崩壊。

 

ウシハク国との依存と決別する時です。

 

腹を据えましょう。

 

三島由紀夫没後50年。

 

もうはっきりと各自がGHQ洗脳から目覚める時です。

 

 

以下情報速報ドットコムさんから引用↓

全世界における新型コロナウイルスの死者数が初めて10万人を超えました。

4月11日時点で確認された新型コロナウイルスの犠牲者数は10万2734人となり、世界最多のイタリアでは死者数が1万8000人を突破。欧米諸国を中心に死者数が跳ね上がっている傾向が見られ、アメリカも1万8747人に死者数が激増していました。

世界各国の死者数は多い順番でイタリアが1万8849人、アメリカが1万8747人、スペインが1万6081人、フランスが1万3197人、イギリスが8958人となっています。

感染者数も増加傾向が続いている状態で、全世界の累計感染者数は169万9631人に増えました。
アメリカだけで50万人の感染者が発生しており、一旦は収束傾向が見られたイタリアでも第二波と見られる増加が確認されています。

新型コロナウイルスは再感染することもあって、一度収まったとしても油断はできないと言えるでしょう。

 

COVID-19 CORONAVIRUS PANDEMIC
https://www.worldometers.info/coronavirus/

 

しらす国 日本

物凄い勢いで世界情勢が変化しています。

 

武漢肺炎騒動後のこれからが常識を覆すいまだ嘗て経験した事の無い試練が到来すると思います。

 

歴史を振り返ってみましょう。

 

神社に 八百万の神々に 心を鎮めて手を合わせ祈りましょう。

 

ワイドショーでは伝えないある種の最新情報

歴史に学びましょう。

 

私達日本人はこの歴史の転換点を冷静にしっかりと見定めましょう。

 

武漢肺炎と中国共産党

今から30年前のちょうどこの季節に中国を一人旅していた時があります。

 

何故か自分の中で三蔵法師の様にシルクロードを通って天竺(インド)まで行って見ようと思い立って・・。

 

列車やバスを乗り継いで辿りついた新橿ウィグル自治区。

 

トルファンという町に10日程滞在してました。

 

掘りが深く青みがかった瞳のトルコ系の顔立ち、ウィグル語を話し、町並みも至る所にモスクが建っていてた。ムスリムなので羊肉がメインで生まれて初めてシシケバヴを食べてその美味しさに感動したのを今でも鮮明に覚えている。

 

その滞在中に知り合った青年はアブラートと言う名だった。

 

17歳で観光客相手のロバタクシーの仕事をしていた。

 

彼の友人の一人がギターを持っていて宿で一緒にギターを弾いたり一緒に飯を食いに行ったり・・・。

 

中国を旅していて初めて現地人と少しだけ仲良しになれた思い出の場所だった。

 

そのウィグル自治区が近年大変な事になっていることはネットのニュースで知っていたが今回のこの武漢肺炎の世界大恐慌で改めて中国共産党の恐ろしさを再認識しています。

 

この国とは距離を保ち慎重にお付き合いするべき時が来たと思います。

 

 

 

 

 

目指す天竺にはヒマラヤを超えてパキスタンに入りインドを目指さなければならない。

 

トルファンより先の国境の町カシュガルまで出発するバスに乗る為に早朝6時ころごった返す人の群れの中バスターミナルをウロウロしていると寝起きの

アブラートが慌ててやってきてバスの荷揚げ作業を手伝ってくれた。

 

別れ際の彼の笑顔は何十年たっても忘れない。

疫病と八百万の神々の啓示

武漢肺炎(コロナウィルス肺炎)の感染拡大が深刻化しています。

 

 

 

先が見えず不安です。

 

 

 

もう一度歴史を振り返ってみましょう。

 

 

 

世界一奥深い歴史を持つこの国の人として八百万の神々へ人間の傲慢さを反省し祈りましょう。

 

 

 

歴史に学びましょう。

大変な時期です。

 

 

 

すでに気が付いている方も、知らなかった方も、どうか中今を生きましょう。

 

 

 

今こそ・・日本人としてこの世界一奥深い歴史のある国「日本」を存続させる為に。

 

 

 

どうかこの動画が少しでも多くの日本人に拡散されます様に。

 

 

 

八百万の神々の御心が 広く深く この世にあらわれます様に。