毎朝のスギナ茶

畑の嫌われ者だけど凄いやつ!
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畑とビニールハウス

去年の9月頃近所の農家の店で衝動買いしたビニールハウスをコツコツと組み立てている。

間口3.6メートル、奥行き5.4メートルだから結構大きい。(面積は薪割り小屋よりデカイ。)

後ろの面までは完成したが前がまだ。



そうこうしてるうちに日に日に気温が高くなり天気も良かったので店用のハバネロ唐辛子の苗を植えました。

全部で8苗。



畝にまだ余裕があるのでうやったことのないゴーヤとキュウリも植えちゃいました。



多分つるを這わせる支柱を立てたりまた面倒な作業が予想されるがそれも楽しみながらやっていこう!
それでも畝に余裕があるからサツマイモ?かトウモロコシでも植えようかな?!

平和のために利用しない。

安保法案反対や戦争反対、原発反対のデモに僕も嘗て参加したことがあります。

そこで疑問に思うことがデモが終わってからフーっと一息スタバに寄ってコーヒー飲んで一休み。

これって物凄くトンチンカンな事なのです。

何故ならスタバでコーヒーに支払うお金が軍事資金に流れて行くから。

そのお金はパレスチナでまたはその他の国で今この瞬間に女性、子供もおかまいなしに殺害されるミサイルや銃、戦争の兵器を製造するために使われているからです。


自分の使うお金が何処に流れていくかを知っておいたほうがいい。


僕はまだまだ勉強不足ですが僕はそれに気づいてお店でコカコーラをお出しするのを止めました。

スタバも4〜5年前に行ったきりだし、マックなどは10年以上無縁です。

以下に貼り付けた企業は全て戦争に加担する極悪企業です。

疑問を持ち、調べて、気づき、行動することが平和への道のひとつだと考えます。



 

今年の山菜

僕の家の裏は里山になっていて入り口には昔植林された杉林になっている。

もちろんちゃんと持ち主がいる他人の山であるが、勝手知ったる他人の山、裏山はシドケ(モミジガサ/キク科)の畑状態なのだ!

このくらいのが一番柔らかく香りもある気がする。



そしてもっと上段に行とヤブレガサ(キク科)も編隊を組んでいるではないかー!



杉林は大体湿っているので出てくる山菜は限られているがそれでも痩せたタラの芽も2〜3本あったしウルイ(ユリ科)も出ていました。

シドケはキク科独特の爽やかな香りとシャキシャキした歯ごたえ。

ヤブレガサはそれにほのかなほろ苦さが加わった感じでオリーブオイルと塩だけでも(ってかこの手の山菜はシンプルな方が良い)充分おいしい!

柴犬イチ

我が家には2歳半になる雄の柴犬がいます。

当時小3だった長男坊に泣きつかれて。

「トイレの世話もご飯も散歩もちゃんとするから!どうして信じてくれないの?!」と涙ながらに訴えられて・・・。

そして息子は「イチ」と名前をつけました。「ワン!は英語で1でしょ?だからイチにする!」と何処かで聞いたことのある事を言って・・・・。

結局お世話できたのは2ヶ月くらいかな?

それから毎朝の散歩やしつけは僕の日課になってしまった。

しつけ(上下関係)は幼少期のしつけでほぼ決まってしまう為、初心者の僕はしつけの本やDVD、ネットで調べまくり寝不足になりながらにわか仕込みで勉強しました。

スワレ。待て。フセ。持って。来い。出せ。ツケ。

一応このくらいは何とか覚えてくれたと思うけど、「持って来い!」や、「来い!」(呼び戻し)はその時の気分なのか柴犬の性格なのかそれとも僕がリーダーとして何か不足しているのか?ただ単に集中力が無くなるのか?途中でボールをポトンと落とし横を向いて口を開けたまま暫く停止したり、戻ってくる途中で何かの匂いに気をとられ待ちぼうけになる時がたまにある。

オフリードは禁止だげどオライの回りは田んぼと畑の里山だがら毎朝事故さなんねぇ様に十分気をつけながら散歩と訓練?楽しく遊んでっぺなや。

犬を飼ってわかった事。犬は笑う!


犬は笑う! 本当に楽しそうに!


今では季節を感じながらの毎朝の犬との散歩は僕の楽しみになってしまった。



JUGEMテーマ:柴犬

3月29日、ついに安全保障関連法が施行された。

国会前には3万7000人以上の方が抗議に集まっていたらしい。

このまま行けば確実に第三次世界大戦に突入するだろう。

洗脳は恐ろしい。

戦後70年・・・原爆投下後に極悪鬼畜殺人者の国がその手先たちを駆使し教育やメディアあらゆる手口を使い日本人を骨抜きにする計画で多くの日本人は確実に洗脳されてしまった。

実際僕もそうだった。

義務教育とテレビやラジオ。

学校で習った歴史は全てが洗脳する道具だったことなどこの年でようやく気がついた次第だ。





僕には11歳と7歳の息子がいる。

近い将来起こるであろう戦争には絶対に参加させたくないし何が何でも行かせない。

そのために何を準備し何を勉強していけばいいのかを猛烈に調べている。

日清戦争、日露戦争、そして大東亜戦争で原爆を落とされ終戦・・・。

いや、それ以前ペリーの来航から、その頃世界で何が起こっていたのか?

アメリカ大陸も、カナダも、オーストラリアも、南アメリカも先住民が平和に暮らしていたはずなのに、なぜ惨殺され国を追われてしまったのか?

なぜアフリカ大陸の国境が定規で引いた様に真っすぐに区切られているのか?

本当の野蛮な侵略者はどこのどいつなのかを知ることは容易な事だろう。



自分たちが特別だと思い込んでいる一握りの白い狂人たち。



戦争で儲けようとしている狂人たちがこの世界を支配しようとしている。


ずっとずっと前から。


そして今、また一握りの狂人たちとその操り人形達が戦争を起こす為に着々と準備を進めている。

信じない人もそのことにどうか気がついてほしい。