コロナウィルス騒動の陰で・・。

 

もうそんなに時間は無い気がします・・。

 

日本人が日本を嫌いになる教育が更に徹底されている事に気がつくべきです。

 

 

以下引用↓

 

姑息にも“武漢肺炎”の騒動の陰で日本の国家公務員により日本破壊工作が行われているのです! 国会では相変わらず国民不在の党利党略のみの論争で持ちっきりなのだが、世間では“武漢肺炎”の恐ろしさに気がとられている中、そんなとんでもないどさくさの中で!卑怯にも、こんな反日行為が行われているのです! これこそが日本の尊厳と強いては国益を根底から破壊してしまうような行為が日本国民の血税で生活している国家公務員である官僚機構で行われています! 義務教育で学習する日本の歴史はそれを学ぶことにより確実に日本人であることが嫌に成り日本を嫌いになる様に仕組まれているのです。 今回は反日の拠点である日本政府の中でその中枢ともいえるチュチェ思想の日本における草本在位ともいえる文部科学省です!

 

🔴『#2020/02/25 教科書検定まとめ〜最後に担当調査官の実名あります』 https://www.youtube.com/watch?v=GDKat-NcGoo 日本の義務教育で使われる教科書検定がそれです! あまたの現行の教科書の中でも比較的まともなことが書かれている、とはいっても、他の教科書よりは飛び抜けて、まともなことが書かれている、つくる会(自由舎)の教科書が一発不合格決定が出されているのです!一発不合格と言う結果は今回が初めてです! その中には昨年はOKだった記述までもが不合格決定の原因に成っているのです! つまり、昨年よりも検定基準が厳しくなっているのです! 安倍政権の指示の結果なのか!新しく代わった文部大臣はこの件を承知なのか! 日本の尊厳と国益を護る会にはこの件も真剣に取り組んでいただきたい!

 

🔴『【藤岡信勝】民潭による「つくる会教科書」採択阻止運動の実態[桜H23/6/14]』 https://www.youtube.com/watch?v=O1V2ouJseSo ◯『2020.02.22つくる会教科書は不合格』 https://www.youtube.com/watch?v=7pGTe9SZdC0

 

🔴『ここが違う自由社の教科書 1/2』 https://www.youtube.com/watch?v=vJFtkrI4jM0 ◯『ここが違う自由社の教科書 2/2』 https://www.youtube.com/watch?v=2Yq_KvyUQ4A

 

🔴『【つくる会教科書】文科省がつくる会の歴史教科書を不合格にした理由がヤバすぎる‼‼』 https://www.youtube.com/watch?v=g4aH_uTpPPU ◯『新しい歴史教科書をつくる会 春のシンポジウム「教科書を歪め続けた国家の大罪」(フル収録)』 https://www.youtube.com/watch?v=7HtTjCc1sbU ◯『つくる会教科書、検定に不合格 中学歴史、文科省「公表は違反」』 https://www.chunichi.co.jp/s/article/2020022101002113.html

 

🔴『中国共産党についての九つの論評』 http://www.seigiryouchi.org/group_info.php?id=10

 

🔴『【日本解放第二期工作要綱】 音声Ver』 https://www.youtube.com/watch?v=WvYHx13KuZA つくる会(自由舎)の中学歴史の教科書が文部省検定に一発不合格に成りました! 昨年の検定では問題が無かったところまで含めて不合格に成っているのです! つまり、どさくさに紛れてか、今年は一層厳しくなっているという事なのです。 実施者である文部大臣が変わったからですか?国会で徹底追及をしていただきたい! あなたは中学校の歴史教科書を見たことがありますか?自由舎の教科書はまだましな方なのです! 最も、とんでもないのは日教組が発行した“まなび舎”の“人間の歴史”と言う教科書を是非見ていただきたい! 元号が記載されていません!これだけでおおよその見当は付きませんか?

 

🔴『新番組「学び舎の歴史教科書を斬る!第1回日本の中学生が学ぶべきなのは、日本を中心とした世界史!」宮脇淳子 田沼隆志【チャンネルくらら・4月24日配信】』 https://www.youtube.com/watch?v=eyD5pBmpJnc 大学進学率が高い有名校の入試はこの中から出題されているのです。 事実を根底から歪められており驚く事ばかりなのです! これこそが日本の尊厳と国益を根底から破壊してしまう行為そのものなのです! 護る会には是非とも頑張っていただきたい!

 

🔴国士の集団“親日派”の国会議員を見つけました! 日本の尊厳と国益を護る会(略称JDI) は日本の自由民主党に所属する国会議員の議員グループです。 2019年6月12日自由民主党の国会議員5人により発足。 政策として男系皇位継承に加え、北海道で中国資本、長崎県対馬市で韓国資本による不動産買収がそれぞれ進んでいる現状を踏まえた外国資本による土地買収の拡大防止、「スパイ防止法」の制定を目標の柱に据えている。

 

日本の尊厳と国益のために、ぜひ頑張っていただきたい!!応援します!!

 

護る会、現在は52名と増強しているそうですがどなたか新しい名簿を教えてください!

 

◯所属議員 01、

代表幹事:青山 繁晴:参・比例

02、幹事長:山田 宏:参・比例

03、副代表幹事:鬼木 誠:衆・福岡2区

04、副代表幹事:長尾 敬:衆・大阪14区

05、事務局長:睫 啓:衆・比例東京 ◯衆議院

06、幹事:大西 宏幸:大阪1区

07、幹事:加藤 寛治:長崎2区

08、幹事:杉田 水脈:比例中国

09、幹事:谷川 とむ:比例近畿

10、幹事:長坂 康正:愛知9区   11、幹事:三谷 英弘:比例南関東 12、幹事:務台 俊介:比例北陸信越

13、幹事:山田 賢司:兵庫7区   14、青山 周平:比例東海   15、石川 昭政:茨城5区

16、上野賢一郎:滋賀2区   17、上野 宏史:比例南関東   18、神谷 昇:比例近畿 19、木村 弥生:比例近畿 20、高村 正大:山口1区   21、原田 義昭:福岡5区 ◯参議院   22、幹事:有村 治子:比例

23、幹事:磯崎 仁彦:香川   24、幹事:小川 克巳:比例   25、幹事:小野田紀美:岡山

26、幹事:小鑓 隆史:滋賀   27、幹事:中野 正志:比例   28、幹事:山谷えり子:比例

29、石田 昌宏:比例   30、宇都 隆史:比例   31、大野 泰正:岐阜   32、北村 経夫:比例

33、塚田 一郎:新潟   34、鶴保 庸介:和歌

以上引用終わり。

 

拡散を希望します!

熊森

突然ですがこの度 日本熊森協会 http://kumamori.org/ の正会員になりました。

 

以下熊森公式Blogより引用↓ (ちょっと長いですが・・。)

 

近年、我が国では、毎年おびただしい数の野生鳥獣が罠や銃で殺害されています。

 

以下のデータは再掲ですが、みなさん、どう思われますか?

 

 

シカ・イノシシに至っては、毎年生息推定数の半数近くもが、多くは罠にかけられた後、槍で刺され、首を絞められ、高圧電気でショック死させられ、銃で撃ち殺されているのです。

子の悲鳴、母の悲鳴、野生動物たちの断末魔の叫びが聞こえてきそうです。

 

 

右後ろ脚がくくり罠にかかってしまったイノシシ(日本の山の中は罠だらけです)

 

猟師が減っていると言われていますが、わな猟師は増えています。

急増している罠猟師

 

去年出会った罠猟師は、一人で100個の罠をかけており、駆除費として年間600万円を稼いでいると言っていました。

 

 

日本は明治になるまで1200年間、殺生禁止令が出続けていた国です。

狩猟を許されたのは、天皇家、将軍、マタギだけだったようです。

 

岡島成行著「アメリカの環境保護運動」岩波新書142の3ページには、江戸の終わりにペリーが黒船に乗ってやってきたときの話が書かれています。

黒船の乗組員たちは無数の鳥が人間を恐れることなくマストや甲板にやってくるのに驚いたとあります。これなら簡単だとばかり、乗組員たちが銃で鳥を撃ち殺したところ、日本人は、「なんと野蛮な」とあきれたそうです。結果、開国されたのですが、日米和親条約付則第十条に「(日本では)鳥獣遊猟は禁じられている。アメリカ人もこれに服すべし。」という項目が入れられました。

 

このように、生き物に畏敬の念を抱き、生き物の命を大切にしてきた日本でした。

 

それなのになぜ野蛮な野生鳥獣殺害大国になり下がってしまったのでしょうか。

 

 

直接的な原因は、1999年の環境庁による「鳥獣保護法改正」です。注:国会では、改悪に「改正」という名が付くことがあります。

 

この法律で、それまであった、ー輓帖↓⇒害駆除に加えて、8賃凌調整という新たな野生鳥獣殺害方法(ワイルドライフ マネジメント)が導入されました。

 

個体数調整というのは曲者で、毎年、野生鳥獣の生息数を数えて(実際は野生鳥獣の数を数えることは不可能なので、推定計算をする)、人間が考えた適正頭数を超えていると人間が判断したら、生息地に入り込んで何の罪もない野生鳥獣を問答無用で適正数になるまで殺害して良いことにするものです。

 

当時、熊森をはじめ全国の自然保護団体が初めてひとつになり、人間に倫理観を失わせる残酷な手法である上に、生態系を大混乱に陥れるとして、個体数調整殺害の導入法案に猛反対しました。皆で大運動を展開し、廃案直前まで追い込みました。

 

しかし、残念ながら、大学の動物学教授たちが、日本では動物学を専攻しても就職先がないため、新しい仕事づくりが必要であり、教え子たちに就職先を作ってやりたいとして、強硬に法案を成立させてしまいました。

ここから日本が狂い始めたのです。

 

当初、地方自治体の行政担当者たちは、「何頭いるか正確な野生鳥獣の数など絶対にわからない上、何頭が適正数かなど人間にわかるはずがない」と、まともに取り合いませんでした。

 

しかし、国家権力というのは、有無を言わせません。

そのうち、地方自治体の行政担当者をねじ伏せて、各都道府県に野生鳥獣別に「保護管理計画」を作らせていきます。注:現在はほとんどが「管理計画」という名に変わっています。

 

表向きは、数が減ったら保護して、数が増えたら管理(殺害を意味する行政言葉)するということでしたが、当時からワイルドライフマネジメントを導入しようとした人たちは、殺害することしか考えていませんでした。

 

この法律を導入した学者たちの目論見は見事成功して、個体数調整(ワイルドライフ マネジメント)に携わる新産業がこの国に誕生しました。

毎年、野生鳥獣の生息数を推定計算する仕事、

毎年、適正頭数が何頭であるか計算する仕事、

毎年、多すぎる頭数分を殺害する仕事・・・

 

大量の野生鳥獣を殺害しても、生息環境がある限り、シカ・イノシシなどの野生鳥獣はまたすぐ元の数に戻ってしまいます。

よって、永遠に続く仕事(利権構造)が、出来上がったわけです。

 

そうこうするうちに、放置された奥山人工林の内部荒廃が進み、表土流出は止まらなくなり、山の保水力は低下。野生動物など棲めないまでに自然環境が劣化していきました。

 

そのうちさらに、酸性雨や地球温暖化などによって、奥山に残されていた貴重な自然林までもがナラ枯れや昆虫の激減、シカの食害などによって、一気に劣化し始めました。野生動物たちはもう奥山から出るしかありません。

 

ワイルドライフマネジメントに携わるようになった研究者たちは、生息地の荒廃問題には一切触れず、行政を回っては予算を組んでもらい、ひたすら野生鳥獣関連の数字ばかりを行政に提示し、推定生息数を計算しては増加していると発表し、仕事を得ようとしています。株式会社を作って大儲けする研究者まで出てきました。

 

熊森は一貫して、ワイルドライフマネジメントに反対してきました。

日本の行政は、環境省も地方自治体も、専門知識のない担当者が3年ごとにころころ変わって野生鳥獣を担当していく仕組みになっています。その結果、今や皆がワイルドライフマネジメントを受け入れるようになってしまいました。

 

日本の野生鳥獣たちにとっては悲劇です。

 

山が荒れて野生動物が棲めなくなり、人里に出てきて、中山間地の人たちが悲鳴を上げているのは本当です。

しかし、地元でも、殺さないで解決する方法があるなら、そちらを望む人は多いのです。

 

熊森は、野生鳥獣問題は野生鳥獣を殺さないで解決すべきだと考えています。

 

(1)奥山再生

一番にしなければならないのは、荒れた山をもう一度豊かにして、野生鳥獣が山に帰れるようにしてやる根治療法です。そこでの生息数の増減は自然に任せればいいのです。

 

(2)被害防除

二番目には、21世紀の猪垣となるしっかりとした防除柵を張りめぐらしたり、野生鳥獣の誘因物を除去したりして、被害を防除することです。

 

野生鳥獣にも社会があります。

毎年半数も殺してしまっていては、新しい個体ばかりになり、若い個体は老齢の個体から人との棲み分けなど生き方を学ぶ機会がなくなってしまいます。人間社会にもマイナスです。

 

環境省がワイルドライフマネジメントを導入して20年。

我が国は今や、狂気ともいえる野生鳥獣の大量殺害国家になりました。

このような恐ろしい思想は、人間社会をもむしばみます。

 

国や行政に、現状改革は全く期待できません。

 

熊森は23年間全くぶれずに声を上げ続けてきました。

●日本国民に今、声を上げる力があるかどうかにかかっています。

 

 

(完)

以上

 

とても今回だけでは紹介しきれませんがどうか心が震えた方は是非共鳴して頂きたいです。

 

今世界を騒がせているコロナウィルス感染拡散問題も同じなのです。

 

 

 

戦後70年以上経ちました。

 

GHQ洗脳の日本潰しの浸透は予想以上に根深いです。

 

今こそ日本人としての誇りを取り戻す「禊」の時期かも知れません。

温故知新

えーと・・・ワタクシごときが政治や国際情勢外交などを語るのは大変おこがましいとは思いますが・・。

 

日に日に深刻化する新型コロナウィルス感染拡大は恐怖でありこの出来事は今後の時代の変化の大きな節目だと勝手に思いこんでおります。

 

人為的に操作されたウィルスの可能性も指摘されています。

 

日本政府の方々どうか歴史を思い出して頂きたいです。

 

今から1200年近く前に自らの命を懸けて「遣唐使の廃止案」の決断を提案し、後に日本国を繁栄へ導いた偉人菅原道真の偉業をどうか思い出して頂きたいです。

 

菅原道真https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%85%E5%8E%9F%E9%81%93%E7%9C%9F

 

この隣大国のウシハク政治はもはや時代遅れです。

 

ウィグル、チベットの武力制圧統治もヨコシマな政策です。

 

そして恐ろしい事に日本の北海道でもそのヨコシマな計画の準備が着々と進められています。

 

そろそろ終戦からのGHQ洗脳から目覚め日本人としての誇りを取り戻す時です。

 

建国2680年。

 

八百万の神々と歩んできた奥深い歴史のある国・・・日本。

 

この国を動かしている偉い方々へ。

 

そして隣の大国を動かしている偉い方々へ。

 

温故知新です。

 

もう一度今歴史を振り返って見ましょう。

 

そしてもう一度今こそこの曲を心に留めて頂きたいです。

 

 

Come gather ‘round people wherever you roam
(どこかに放浪してる人たちよ、少しここに集ってくれないか)

And admit that the waters around you have grown
(君の回りで水かさが膨れ上がっているのが分かるだろう)

And accept it that soon you’ll be drenched to the bone
(すぐに骨まで水で浸ってしまうこと受け入れなければならない)

If your time to you is worth saving ※01
(君が自分の時間を救う価値があると思うなら)

Then you better start swimmin’ or you’ll sink like a stone
(泳ぎ始めた方がいい、さもなければ石のように沈んでしまう)

For the times they are a-changin’
(時代は変わりつつあるんだ)

Come writers and critics who prophesize with your pen
(ペンを持ち先のことを綴る作家や批評家たちも、少し聞いてほしい)

And keep your eyes wide, the chance won’t come again
(目を大きく見開いてほしい、機会はそうそう来るものではないのだから)

And don’t speak too soon, for the wheel’s still in spin
(そして直ぐに口を開いてはいけない、車輪はまだ回り続けているんだ)

And there’s no tellin’ who that it’s namin’
(そこにはまだ誰の名前もない)

For the loser now will be later to win
(今は敗者であっても、後に勝者になるやもしれない)

For the times they are a-changin’
(時代は変わりつつあるんだ)

Come senators, congressmen, please heed the call
(上院議員、下院議員たちよ、心に留めておいてほしい)

Don’t stand in the doorway, don’t block up the hall
(出入口に立ちはだかったり、集会所を封鎖してはいけない)

For he that gets hurt will be he who has stalled
(立ちはだかる者は怪我をすることになるのだから)

The battle outside ragin’
(外での戦いは激しくなり)

Will soon shake your windows and rattle your walls
(すぐに窓は揺れはじめ、壁はガタガタと音を鳴らしはじめる)

For the times they are a-changin’
(時代は変わりつつあるんだ)

Come mothers and fathers throughout the land
(国中の母親、父親たちよ、少し聞いてほしい)

And don’t criticize what you can’t understand
(理解できていないことを批判してはいけない)

Your sons and your daughters are beyond your command
(息子や娘たちでさえ、あなたがたの理解を超えているのだから)

Your old road is rapidly aging
(あなたがたの知る古い道は、急速に老朽している)

Please get outta’ the new one if you can’t lend your hand
(新しい道から退かなくてはならない、もし手を貸せないというのなら)

For the times they are a-changin’
(時代は変わりつつあるんだ)

The line it is drawn, the curse it is cast
(線は引かれ、呪いはかけられたのだ)

The slow one now will later be fast
(今遅い者は、やがて速くなるだろう)

As the present now will later be past
(今いる現在が、過去のモノとなるように)

The order is rapidly fading
(世の中は急速に色褪(あ)せていき)

And the first one now will later be last
(今ある一番のモノは、やがては後者にとって変わる)

For the times they are a-changin’
(時代は変わりつつあるんだ)

 

ゴルゴンゾーラチーズに狂喜する柴犬

柴犬(♂5歳)を飼っている。

 

他の犬種はどうなのか分からんが家の柴犬は人間が鼻をつまむ様な強烈な匂いが大好きである。

 

特に堆肥に納豆と沢庵を混ぜて更に醗酵させたような匂いに狂喜する。

 

田んぼのあぜ道を散歩中はよくオフリード(ホントはダメです)で遊ばせてるが春先の堆肥散布シーズンにうっかり目を離すとあぜ道に転げ落ちたその堆肥に狂喜して汚物の上に転げ回り首や背中にその匂いを擦り付け喜び勇んで走り回るのである。

 

そしてこの犬はゴルゴンゾーラチーズの匂いにも狂喜する。

 

特にお店では使えない側面部分のエゲツ無い猛烈な部分の匂いが大好きである。

 

このブツを小豆大につまんで鼻先に持ってくると目をハート型に輝かせ瞬時に何でも言う事を聞く従順犬に変貌する。

 

誰にもかまってもらえず失業中で部屋の片隅で丸くなってた犬は「コイ」と言うと一目散に飛び起きて走り寄って来る。

 

「スワレ」「フセ」そしてもう一度鼻先にブツの匂いを漂わせ「マテ」

 

何でも瞬時に喜んで言う事をきく。

 

その間に犬の死角になる部屋の隅にブツをセットし限界ぎりぎりもうこれ以上我慢の限界!ってところで「サガセ!」とやると犬は全身全霊を嗅覚に集中させているようにシュッシュッシュッと鼻を鳴らし猛烈な勢いでブツを探し当て喜び勇んでもっともっとと走り寄ってくる。

 

その顔は今までしぶしぶと指示に従い大声で命令するも仕方なさそうにノロノロと言うことを聞いていたのその顔ではなくもう何年も前の・・・そう彼がまだ幼い頃・・何にでも興味を持ち満面の笑顔で無邪気にワタシに纏わりついて離れなかったあの幼かった頃の愛くるしい君なのだ!

 

犬の躾には色んな説があるがワタシの経験上トリーツを使った躾はとても良いと思う。

 

ゴルゴンゾーラトリーツ躾はオススメする。

 

何故なら犬はとても幸せそうに此方の命令に従う様になるからである。

 

 

 

犬も幸せ!ワタシも幸せ!  ウフフ!

 

 

 

またカレー作ってました・・。^^

やっぱりヒマさえあればカレーの試作に取り組んでしまいます。

 

今回は旨そうな小ぶりの里芋が手に入ったのでサブジ風の炒め煮です。

 

インドでも里芋のカレーや炒め物おかずがあるらしいがワタシは食べたこと無いです。

 

なので今回も独学我流のカレーです!

 

中国料理の「葱油芋奶」って里芋の炒め煮を自宅で我流で何度か作ったことがあります。

 

葱をジュクジュクと低温の油で時間をかけて葱油にして蒸した里芋と絡めて塩で味付けだけの激シンプルな料理なんだけどこれが簡単で滅茶苦茶美味しいのだよ!

 

自宅の畑の土中に秋に収穫した長葱がまだ沢山保存してある事を思い出しこの料理とインド料理を合わせたら旨いんじゃないか?って閃いたのです!

 

ピザ屋の営業中にも手を加えて作ったので間接時の画像は無いです・・。

 

 

美味しいが何かもうちょっと甘み深みが欲しい!

 

パタータに使うサツマイモのペーストを少し加えたら更に美味しくなりました!

 

東京に居る娘もカレーインド料理もアジア料理も好きなので余計なお世話でさっき送って来ました。笑

 

カレー屋の店舗名ももう考えています。ウフフ。

 

 

今年最初の新作ピザ試作1号!

昨日までの賑やかさと打って変わり本日のランチは静かなベタ凪の航海となりました。笑

 

まぁ長年の経験で?ある程度は予測してたので朝の仕込みと営業中に手を加えて我流キーマカレーを作ってました。笑

 

やっぱりカレー作るの好きなんだなぁ。笑

 

ランチ終了後は速攻でずいぶん前から模索してた半分包み焼きの変形キーマカレーピザの試作です。

 

 

のばした生地の半分にキーマカレー、包み込んだ中にはフィオールデ・ラッテ(チーズ)とリコッタチーズとオイル。

半分だけ包み込んでいる為カルツォーネほど時間をかけずに焼き上がる。

 

 

ナイフを入れると熱々のチーズがトロけだす。

 

 

チーズとキーマカレーは相性がいいからこの生地の上では更に香ばしくスパイスの香りが食欲を引き立てる。

 

 

このままでも完成度は高いが中にンドュイヤ(カラブリア名産の辛いペーストサラミ)を忍ばせて焼いたら多分もっと複雑で美味しくなると思う。

 

 

 

まぁこうやって少しずつスパイスピザやスパイス料理をお出しして最終的にはカレー屋に変貌する計画です。ウフフ。